モンド今日の絵

【モンドくん(奥村門土)】 2003年、福岡に生まれる。両親からイタリア語で「世界」という意味を持つモンド(MONDO)と名付けられ、幼少の頃より独特の個性を発揮。3歳頃より面白い絵を描き始め、小学生になると絵がコンクールで入賞したり、週末には似顔絵屋さんとしても活動をはじめる。まっすぐ純粋に見たものを見たまま描くというスタイルで描かれる人物画が話題となり、2014年に初の画集「モンドくん」(PARCO出版)発表。そのほか雑誌「ヨレヨレ」の表紙や挿絵、谷川俊太郎とのコラボ、瀬戸内寂聴「死に支度」の装画などを担当。メディアにも度々取り上げられ、東京や台湾、シンガポールでの個展開催など、国内外で大きな注目を集めている。2015年には5cafeの巨大壁画制作に挑戦、2016年は大丸百貨店での大きな個展やフジロックフェスに似顔絵屋さんとして出演するなど、その世界をさらに広げつつある。現在13歳。ミュージシャンである父・ボギーが選んだ人物を毎日1枚描き、親子の日記としてブログに発表し続けている。 <モンドへのメールやおしごと依頼はこちらまで> yokotin_b@hotmail.com <モンドのインスタグラム> mondo_world http://instagram.com/mondo_world <父ボギーのブログはこちら> http://bogggey.blog.jp/

2017年01月

灰野敬二


モンドが9才のときにも灰野さんの絵を描いている。この絵は今ちゃんが生まれてすぐに産婦人科の部屋で描いた絵だ。
灰野敬二


ちなみにこちらはテンちゃん(8才)が描いた灰野敬二。

 
灰野敬二(天)

実際はこんなに大きな階段じゃないんだけど、子供の眼にはものすごく大きな階段に見えるんだろうなあ。

谷公園の階段

大人になって「あれ?この階段こんな小さかったっけ?」って感じるだろうな。

エスパー伊藤


脱力感がすごい...(笑)。


ちなみにこちらはモンドが9才のときに描いたエスパー伊東。 
エスパー伊東 のコピー


顔よりもカバンの描き込みのほうがメインなのがすごい(笑)。 

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