モンド今日の絵

【モンドくん(奥村門土)】 2003年、福岡に生まれる。両親からイタリア語で「世界」という意味を持つモンド(MONDO)と名付けられ、幼少の頃より独特の個性を発揮。3歳頃より面白い絵を描き始め、小学生になると絵がコンクールで入賞したり、週末には似顔絵屋さんとしても活動をはじめる。まっすぐ純粋に見たものを見たまま描くというスタイルで描かれる人物画が話題となり、2014年に初の画集「モンドくん」(PARCO出版)発表。そのほか雑誌「ヨレヨレ」の表紙や挿絵、谷川俊太郎とのコラボ、瀬戸内寂聴「死に支度」の装画などを担当。「文學界」「東京新聞」の挿絵を連載中。メディアにも度々取り上げられ、東京や台湾、シンガポールでの個展開催など、国内外で大きな注目を集めている。巨大壁画制作やフジロックなど全国の大型フェスにも出演するなど、その世界をさらに広げつつある。現在13歳。ミュージシャンである父・ボギーが選んだ人物を毎日1枚描き、親子の日記としてブログに発表し続けている。 <モンドへのメールやおしごと依頼はこちらまで> yokotin_b@hotmail.com <モンドのインスタグラム> mondo_world http://instagram.com/mondo_world <父ボギーのブログはこちら> http://bogggey.blog.jp/

【モンドくん(奥村門土)】
2003年、福岡に生まれる。両親からイタリア語で「世界」という意味を持つモンド(MONDO)と名付けられ、幼少の頃より独特の個性を発揮。3歳頃より面白い絵を描き始め、小学生になると絵がコンクールで入賞したり、週末には似顔絵屋さんとしても活動をはじめる。まっすぐ純粋に見たものを見たまま描くというスタイルで描かれる人物画が話題となり、2014年に初の画集「モンドくん」(PARCO出版)発表。そのほか雑誌「ヨレヨレ」の表紙や挿絵、谷川俊太郎とのコラボ、瀬戸内寂聴「死に支度」の装画などを担当。「文學界」「東京新聞」の挿絵を連載中。メディアにも度々取り上げられ、東京や台湾、シンガポールでの個展開催など、国内外で大きな注目を集めている。巨大壁画制作やフジロックなど全国の大型フェスにも出演するなど、その世界をさらに広げつつある。現在13歳。ミュージシャンである父・ボギーが選んだ人物を毎日1枚描き、親子の日記としてブログに発表し続けている。

<モンドへのメールやおしごと依頼はこちらまで>
yokotin_b@hotmail.com
<モンドのインスタグラム>
mondo_world
http://instagram.com/mondo_world
<父ボギーのブログはこちら>
http://bogggey.blog.jp/

モンド画伯は、おっさんを描かせたら抜群にうまいのだが、女性を描くのが苦手だ。
おっさんみたいな女性なら完璧に描けるが、色気のある女性はうまく描けていない。
それは仕方の無いことだ、まだ“女性”を知らないのだから(笑)。

今回は、あまりにひどいのでボツになった作品をいくつか紹介します。 


叶姉妹(失敗)

叶姉妹(失敗)



梶芽衣子(失敗)

梶芽衣子(失敗)



小泉今日子(大失敗) 

小泉今日子(大失敗)


 

ほとんどオバケですね(笑)。 


しかし、最近は女性画も徐々に上達してきてるようですよ。 
 

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